ロザムンド・パイク
Acting
生年月日: 1979-01-27
英ロンドン出身。父はオペラ歌手、母はバイオリン奏者。ナショナル・ユース・シアターで舞台経験を積み、1998年「A Rather English Marriage(原題)」でTVに初出演する。人気シリーズ第20作「007 ダイ・アナザー・デイ」(02)でボンドガールに抜てきされ、華々しいスクリーンデビューを飾り、「リバティーン」(04)で英国インディペンデント映画賞助演女優賞を受賞。その後、英米双方で活動し、デビッド・フィンチャー監督作「ゴーン・ガール」(14)でアカデミー主演女優賞にノミネートされた。その他の出演作に「アウトロー」(12)、「しあわせはどこにある」(14)、「ナチス第三の男」(17)、主演作「プライベート・ウォー」(19)などがある。
出演作品
In the Grey
2026
グランド・イリュージョン/ダイヤモンド・
2025
ゴーン・ガール
2014
プライドと偏見
2005
アウトロー
2012
フラクチャー
2007
007/ダイ・アナザー・デイ
2002
パーフェクト・ケア
2021
タイタンの逆襲
2012
Saltburn
2023
DOOM/ドゥーム
2005
荒野の誓い
2017
サロゲート
2009
ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬
2011
ワールズ・エンド/酔っぱらいが世
2013
Hallow Road
2025
リベンジ・トラップ/美しすぎる罠
2015
Ladies First
2026
THE INFORMER/三秒間の死角
2019
エンテベ空港の7日間
2018